ストア 入り口
和紙・折り紙・お香・和小物の
お買い物はこちらからどうぞ
お店紹介
紙舘 島勇とは?
伝統に学ぶ
和紙の作り方を解説します
※当店では漉いてません。
和紙 Art Gallery
和紙を使った芸術品を展示
しています
検索
メインメニュー
お買い物はこちら!
和のセレクトショップ
いらっしゃいませ
当店は信州・松本で店を構え、大正10年より和紙にこだわった商いを続けております。
お店では紙を漉いてはいませんが、全国から素晴らしい和紙を集めております。
千代紙、染め紙、美術紙などきっとご満足いただけると思います。また、和紙をお探しの折には、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。できる限りご希望の商品をお探しいたします。

和紙は手にとって始めてその素晴らしさがわかると思います。
観光地でもある松本にお越しの折には、ぜひ当店にお立ち寄り下さい。従業員一同お待ちしております。

和紙の専門店「紙舘 島勇」 (わしのせんもんてん「かみやかた しまゆう」)
〒390-0874
長野県松本市大手2-4-25 電話 0263-35-1000 Fax 0263-36-6554
定休日:毎週水曜日 営業時間:9:00〜18:30
まめぐい松本城
新しい商品が発売となります!
かまわぬの「まめぐい」からヒントをもらい、小さい松本城を作りました♪

まめぐいは約33cmの大きさで、包んだカタチが松本城のように見えるようにデザインしてあります。
松本城の象徴の月見櫓を正面に、後ろにはお堀で優雅に泳ぐ白鳥がいて、天守閣のてっぺんにはしゃちほこを...
カタチに制限があるので本物のような風格はありませんが、そこはご愛敬ということでお許し下さい。

中身は松本を代表するお菓子を包みました!
新橋屋飴店さんからは「新ばし飴 まめ板」を、飯田屋製菓さんからは「ひとくち豆板」と「あめせんべい」を、シュテルンさんからは「味噌モナランタン」を、それぞれ提供していただきました。
松本っ子ならおなじみの飴菓子と、古き良き伝統を現代風にアレンジした飴菓子、そして若手No.1の呼び声高いパティシエから目にも楽しい洋菓子です。




手に取ればクスッと笑えるデザイン。
お相手には、美味しい松本の味をお届けできます。

包みのまめぐい松本城は、ちょうどハンカチぐらいの大きさです。ぜひ黒くなるまで使い倒していただければ幸いと存じます。

「まめぐい松本城」の販売は信州・まつもと大歌舞伎 2016「四谷怪談」の「お化け横丁」からスタートします!
その後は和来にて通年販売する予定です。
ぜひ松本の新しいお土産としてご愛顧下さいますようお願い申し上げます。
Topics [ Facebook ]
紙舘 島勇 Store side

和紙の販売は、Shop side ( shimayu.co.jp ) から独立して運営しています。
お買い物は、Store side ( shimayu.biz ) でお楽しみ下さい。

Store side は、会員登録しなければお買い物が出来ません。
「登録」となると面倒なようですが、住所などのお送り先を記入していただくだけですし、会員となったからといってDMがバンバン送られてくるような事はありません。
一度登録してもらえば、次回からお送り先を記入してもらわなくてもよくなりますし、注文から発送までが早くなります。(お支払方法によってそのタイミングは変わります)

もちろん登録は無料ですので、お気軽に登録してみて下さい。

Store side へ行ってみる >> Go!!
和来 -warai- ナワテ店
和来 ナワテ店
2009年10月1日(木)より、株式会社 紙舘 島勇 の和雑貨部門「和来」が松本の観光名所のひとつである ナワテ通り にオープンしました。
中信地区では当店だけの取り扱いの「かまわぬ」を中心に、より「和」にこだわったお店にします。
本店の「紙舘 島勇」からは歩いて5分程度。
小さな店内ですが、気軽に立ち寄ってもらえるお店です♪

長野県の和紙「内山紙」をはじめとする和紙や、こだわりの書道具、結納品や懐紙など、専門的なお買い物は本店「紙舘 島勇」へ。
ちょっとした贈り物から結婚式の引き出物、日常でちょっと使いたい和雑貨は「和来」へ。
これからも変わらぬご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。


和来 -warai- ナワテ店
〒390-0874 長野県松本市大手4-1
電話 050-5534-7825(IP)
http://warai.biz
営業時間 10:00 - 19:00(本店で一仕事してからオープンするので遅れる場合があります)
定休日 毎週水曜日
最新のBlog